トレーニング日誌つけるのをサボっていたが(Macのキーボードがぶっ壊れて更新する気が失せていた)、レースに向けてヨダレ垂らしながら皇居ぐるぐる回ったりそこそこ追い込んで練習しておりました。
BORA80はデーハードヤドヤ。ちょっとケバい。
んでJCRC最終戦。何気に結構楽しみにしていたレース。起床時は目標体重ぴったり。体調も万全。
CTL: 73 ATL: 65 TSB: 14
暖かいし空気は澄んでる。気持ちいい。
この時期の修善寺ということもありエントリー人数の少なさ。閑散としていてとても寂しい。もっと参加して欲しい・・・。
Aクラスと同時出走で5周。短い!10周くらいしたいところ。
スタートして短いからみんな全力でいくと思いきや何故かサイクリングペース。3周目で富士ヒルクライム2位の選手がアタック。やっぱすごい。反応したのは1人だけ。見送って集団のペースは変わらないまま進行。最終周でパラパラとアタックをかけていく選手がいく中、そのまま集団で過ごし、結局苦手なスプリントに持ち込んで自ら負ける。
あれー?なんもしないまま終わった。脚を温存したつもり?自ら動かないと勝てないよ?勝つ気無いの?バカなの?
・45分43秒 221W (NP260W) MAX852W 88rpm
全然出し切ってないじゃん。いつもはオールアウトするほど頑張るのに。何を恐れていたんだろうか。レースに出始めた時の方が一生懸命走っていた気がする。シーズン最後なのに暗澹たる気分になってしまった。
明らかにフィジカルが向上しているのは感じた。活かす頭脳が無かった。それに気づいただけでも収穫だったかな。
とりあえずちゃんと完走すれば入賞、は達成できた。
WAKO'sの洗車サービスでOltreを労わり終了。
技術もトークも一流。素晴らしい仕事。ありがとうございました。
また来年がんばろう。
体重: 54.5 kg
2015年12月5日土曜日
2015年11月19日木曜日
3本ローラー 46分 576kJ TSS61
TTバイクでの練習のダメージが思いの外あって昨日は練習なし。首と肩が重く、左膝に若干の痛みが。あんだけ前に突っ込んだフォームで長時間走ってたらそりゃおかしくなるわ。
L4: 20分 270 W (4.90 W/kg) 86 rpm
CTL: 73 ATL: 72 TSB: 0
疲れも感じているのであまり期待せず3本ローラー。
L2、10分アップL4: 20分 270 W (4.90 W/kg) 86 rpm
とにかく辛い、全然脚が回復してなかった。10分もたないかも、と思いながらも後半持ち直して20分完遂。土曜日は追い込みたいのでここまで。
擦過傷はモイストパッド付けなくても良いレベルまで治癒。おそらく、昔ながらの消毒乾燥する方法では1ヶ月かかっていただろう。これでシクロクロス車組める。
体重: 55.1 kg
擦過傷はモイストパッド付けなくても良いレベルまで治癒。おそらく、昔ながらの消毒乾燥する方法では1ヶ月かかっていただろう。これでシクロクロス車組める。
体重: 55.1 kg
2015年11月17日火曜日
148km 4時間30分 2912kJ TSS255
修善寺に向けて高強度インターバルした方がいいんだけど、気分転換にShiv TTでロングライド。なるべくエアロフォームをキープ。何時間耐えられるか。
CTL: 75 ATL: 86 TSB: 11
荒サイを遡上して熊谷へテンポ走。200W前後、36〜38km/hくらいで巡航。速い。この季節は北からの風があるのにこのスピードをずっと維持。TTバイクってこんなに速く走れるのか。平均時速35kmくらい。
荒サイ終点の荒川大橋にて。

折り返して吉見で休憩。
吉見といえばイチゴ。年末のイチゴライドまで楽しみに取っておく。今日はダイエットライドなので我慢!
補給少なめにしたせいか高島平あたりで身体が強制終了。ハンガーノック。。。そもそもエアロバー握りっぱなしで飲食するの忘れてたわ。
肩甲骨をフルオープンして頭を下げて、っていう窮屈なフォームで3時間半くらいはキープできた。ただしこれ以上は股間が辛い。自分の柔軟性の無さに気落ちしてしまった。ストレッチ頑張ろう。まあ、そもそもこの自転車で長距離走るものじゃないけど。
これまで135km 3時間58分 190W NP200W 85rpm。あとは流して終了。
今年は暖冬だから練習が捗る。
体重55.4 kg
CTL: 75 ATL: 86 TSB: 11
荒サイを遡上して熊谷へテンポ走。200W前後、36〜38km/hくらいで巡航。速い。この季節は北からの風があるのにこのスピードをずっと維持。TTバイクってこんなに速く走れるのか。平均時速35kmくらい。
荒サイ終点の荒川大橋にて。
折り返して吉見で休憩。
吉見といえばイチゴ。年末のイチゴライドまで楽しみに取っておく。今日はダイエットライドなので我慢!
補給少なめにしたせいか高島平あたりで身体が強制終了。ハンガーノック。。。そもそもエアロバー握りっぱなしで飲食するの忘れてたわ。
肩甲骨をフルオープンして頭を下げて、っていう窮屈なフォームで3時間半くらいはキープできた。ただしこれ以上は股間が辛い。自分の柔軟性の無さに気落ちしてしまった。ストレッチ頑張ろう。まあ、そもそもこの自転車で長距離走るものじゃないけど。
これまで135km 3時間58分 190W NP200W 85rpm。あとは流して終了。
今年は暖冬だから練習が捗る。
体重55.4 kg
2015年11月15日日曜日
3本ローラー 1時間5分 852kJ TSS88
傷が塞がりつつある。これでようやくマットワークや筋膜リリースができるようになる。
L4: 20分 271 W (4.90 W/kg) 87 rpm
CTL: 71 ATL: 61 TSB: 12
当直前ローラー
L2、10分アップL4: 20分 271 W (4.90 W/kg) 87 rpm
L4: 10分 261 W (4.72 W/kg) 85 rpm
2本目はとりあえず10分。あとは適当にダッシュしておしまい。
体重: 55.3 kg
体重: 55.3 kg
2015年11月14日土曜日
3本ローラー 53分 732kJ TSS79
食欲爆発で激太り。おきなわから+1.0〜1.5kg。こんなに簡単に太れるとは。
CTL: 71 ATL: 61 TSB: 12
雨なので引きこもりローラー。
L2、10分アップ
L2、10分アップ
L4: 20分 272 W (4.88 W/kg) 87 rpm
L4: 5分 265 W (4.76 W/kg) 89 rpm
前日にテンポ走やっといたお陰でそれほど辛くない。20分2本できない弱さは次の修善寺までにはなんとかしたい。
L5: 3分×2 284W、294W
3分レストでソリア。あんまりやらない練習だけど気分転換で。
おきなわ終わって解放されたと思いきや、次の修善寺のためにまた絞らなきゃいけないなんて。
体重: 55.7 kg
ツール・ド・おきなわ 市民210km レースデータと備忘録
レースデータ、メモ等。
ノーマルクランクに対してリア27tはジャスト。ただし12tは回しきってしまうので11tが欲しい場面も。次回はフロント52-36tでリア11-23tか25tで行こうかな。
落車でびくともしなかったLW。究極の回転体というのは伊達じゃなかった。ただし、集団走行や下りでの回転の悪さ、スピードのノリの悪さを感じた部分もあった。長いレースなので軽さや硬さよりも、回転や空力を重視した方が良さそう。Bora Ultra 35or50、Zipp303といったホイールが良い選択肢かな。
タイヤはHutchinson。個人的には人車一体を実現してくれる最高のタイヤ。下りの安定感は抜群。どこまでバイクを倒して大丈夫なのか、まだまだ限界が見えない。路面はスムースなので前後8Bar。
・補給
補給食はスポーツようかんプラス10本、ハニースティンガーGOLD 8本、ウイダーインエネイドゼリー4本、2RUN5包。ドリンクはMag-On 2本分。
スポーツようかん5本が余った。固形物を摂取できるのは登りが始まる前の70kmだから10本は明らかに持ちすぎ。次回はジェル中心で構成しよう。
ハニースティンガーは初めて使ったがこれは当たり。グラム当たりのカロリーが他のものに比べて高い。辛い場面で摂取すると僅かであるが回復していく実感があった。採用決定。
ウイダーインエネイドゼリーは片手で開封可能なので今回も採用。容量が大きいのでハニースティンガーに置き換えてもよさそうだが、食べた感があるのはこちらの方。
2RUNは正直有効だったのかわからないが、何包もっていっても十分ということはないと思う。摂取しすぎると下痢をしたり脱水症状に陥ったりする可能性があるので注意。
レース中に摂取した水分量は2.5Lくらいかな。思ったより少なかったけど脱水症状にはならなかった。
それにしても6時間で平均出力とNPの差が40Wもあるというのは正直驚いた。TSS以上のストレスを感じていた原因ここにあると思う。対策練習ではこの数値をシミュレーションできるようなトレーニングプランを練る必要がありそう。
自転車歴3年、競技歴1年でこの結果を残せたのは満足している。とは言え本当の意味でのレースができなかったのは本当に悔しい。今までのレース経験やトレーニングが良くも悪くも結果に結びついていたと思う。
今後に向けて様々な改善点が見えてきた。準備は早すぎることはない。冬の間から少しずつ進めていこう。
・機材
フレーム: Bianchi Oltre XR
コンポーネント: Super Record EPS
パワーメーター: SRM Camagnolo 170mm
ギア: フロント53-39t リア12-27t
サドル: Fizik Aliante Carbon Braided
タイヤ: Hutchinson Carbon Comp 23c Tubular
ホイール: LightWeigtht Standard G3
ハンドル: FSA K-Force 40cm(c-c)
ステム: FSA Energy 100mm
ペダル: Speed Play Zero Stainless Spindle 53mm
ボトルケージ: Elite Sior Carbon
バーテープ: Fizik Super Light Classic
コンピュータ: Garmin Edge 800
重量: 約6.9kg
オイルはKURE Chain Lube Dry。3度重ね塗りしやや多めに残るように拭き取った。一時期はこれを使っていた。膜がしっかりしていて良い。最近の練習ではスプレータイプで塗布が楽チンなWAKO'sのChain Lubを使っていたが、膜が弱すぎるので本番ではしっかりしたものをと思い変更。
ノーマルクランクに対してリア27tはジャスト。ただし12tは回しきってしまうので11tが欲しい場面も。次回はフロント52-36tでリア11-23tか25tで行こうかな。
落車でびくともしなかったLW。究極の回転体というのは伊達じゃなかった。ただし、集団走行や下りでの回転の悪さ、スピードのノリの悪さを感じた部分もあった。長いレースなので軽さや硬さよりも、回転や空力を重視した方が良さそう。Bora Ultra 35or50、Zipp303といったホイールが良い選択肢かな。
タイヤはHutchinson。個人的には人車一体を実現してくれる最高のタイヤ。下りの安定感は抜群。どこまでバイクを倒して大丈夫なのか、まだまだ限界が見えない。路面はスムースなので前後8Bar。
ウェアはRaphaのPro Teamシリーズのエアロジャージとビブショーツ。インナーは無し。メットはS-Works Evade。灼熱の沖縄で全身真っ黒は反省。シャモワクリームはMORGAN BLUEのソフトタイプ。
・補給
補給食はスポーツようかんプラス10本、ハニースティンガーGOLD 8本、ウイダーインエネイドゼリー4本、2RUN5包。ドリンクはMag-On 2本分。
スポーツようかん5本が余った。固形物を摂取できるのは登りが始まる前の70kmだから10本は明らかに持ちすぎ。次回はジェル中心で構成しよう。
ハニースティンガーは初めて使ったがこれは当たり。グラム当たりのカロリーが他のものに比べて高い。辛い場面で摂取すると僅かであるが回復していく実感があった。採用決定。
ウイダーインエネイドゼリーは片手で開封可能なので今回も採用。容量が大きいのでハニースティンガーに置き換えてもよさそうだが、食べた感があるのはこちらの方。
2RUNは正直有効だったのかわからないが、何包もっていっても十分ということはないと思う。摂取しすぎると下痢をしたり脱水症状に陥ったりする可能性があるので注意。
レース中に摂取した水分量は2.5Lくらいかな。思ったより少なかったけど脱水症状にはならなかった。
・コンディション
晴れ、気温はGarmin表示で21~32℃。例年よりも暑かったそうだ。
レース当日は体重計を使用できなかったので前日までの実測値と食事量を考慮すると54.5kgよりは少ないくらい。ちょっと軽すぎ。。。スタミナ切れを感じたところはなかったので良しとする。
CTL: 78 ATL: 97 TSB: 9
テーパリングは成功といっていいかな。最後の週で皇居周回と20分走一発やっておいたおかげで調子が良い。フィットネス80以上まで上げておきたかったけど感覚的にはOK。前日は乗らなかったから疲労も抜けてる。
・レースデータ
5時間59分 150W (NP191W) 83rpm 3232kJ TSS323
平均 35.1km/h 最高 73.6km/h
Golden Cheetahより。
・学校坂: 1.8km 7分20秒 211W 14.8km/h 77rpm
普久川ダム下ってすぐの激坂から始まる区間。山場が過ぎて集団の緊張感も緩んだ印象。下見の時に感じた嫌な印象とは裏腹に苦労はしなかった。この後のアップダウンをこなし海岸線沿いはサイクリングペース。
・慶佐次の登り: 3.1km 7分06秒 177W 26.8km/h 83rpm
・有銘の登り: 1.4km 4分51秒 245W 17.6km/h 86rpm
一気に集団の人数が減ったのがこの区間。170~180km地点。補給所が上り坂の途中になっていることもあり、ここでのポジションを間違えるとインターバルがかかり集団から千切れる可能性がある。有銘の登りは入りのポジションが悪く、千切れていく選手を縫って走らなければならない為非常に脚を使った。普久川の登りと同様にポジションに注意する必要があると感じた。
・羽地ダムの登り: 1.6km 6分06秒 213W 16.6km/h 78rpm
最後の勝負所。両脚の痙攣で集団から千切れた地点。心は折れていなかったが身体が終わっていた。ここで千切れ、最後の平坦部分も独走しなければならず地獄の苦しみを味わうこととなった。
Golden Cheetahより。
・序盤平坦区間: 68.1km 1時間41分 135W 40.5km 84rpm
スタートから与那までの平坦区間。ほぼほぼサイクリングペース。今帰仁あたりの細かいアップダウンはあるにせよ、集団内で走行していればこれ程度の強度で登り口までたどり着いてしまう。
ちなみに落車の瞬間は48.3km/hで突っ込んだ模様。自転車が壊れなかったのは奇跡だ。
ちなみに落車の瞬間は48.3km/hで突っ込んだ模様。自転車が壊れなかったのは奇跡だ。
・1回目 普久川ダムの登り: 7.2km 18分53秒 247W 23.1km/h 88rpm
レースレポートに書いた通り、登りの入りが悪く途中まで頑張ったがトップ集団に追いつけなくなり諦めた区間。リザルトに直結する登り。 パワーウェイトレシオは4.53W/kg。18分以内で登るべきなのだが、後半は踏まなかったためタイムは悪い。88rpmは明らかに回しすぎ。軽いギアでさぼっていたのがわかる。普段の練習では70kmファストランしてから4.8W/kg程度で白石峠を登っていたことを考えれば、落車なくポジションさえ良ければと悔やまれる。それが実力なんだけどね。。。
下見の時にパワーで押し切れそうという印象は概ね当たっていた。
・奥の登り: 4.0km 11分36秒 211W 21.0km/h 84rpm
下見の時にパワーで押し切れそうという印象は概ね当たっていた。
・奥の登り: 4.0km 11分36秒 211W 21.0km/h 84rpm
集団のペースに合わせて走行。奥の登りはやたらと暑かった覚えがある。このあたりから軽く脚の攣り始めていた。
・2回目 普久川ダムの登り: 7.2km 22分21秒 192W 19.5km/h 82rpm
不安になるくらいのスローペース。「最初と違って平和ですね」なんて声も。トップ集団から見たらグルペットだからなあ。ほぼ脚を使うことなく補給とりながら進行。
・2回目 普久川ダムの登り: 7.2km 22分21秒 192W 19.5km/h 82rpm
不安になるくらいのスローペース。「最初と違って平和ですね」なんて声も。トップ集団から見たらグルペットだからなあ。ほぼ脚を使うことなく補給とりながら進行。
・学校坂: 1.8km 7分20秒 211W 14.8km/h 77rpm
普久川ダム下ってすぐの激坂から始まる区間。山場が過ぎて集団の緊張感も緩んだ印象。下見の時に感じた嫌な印象とは裏腹に苦労はしなかった。この後のアップダウンをこなし海岸線沿いはサイクリングペース。
・慶佐次の登り: 3.1km 7分06秒 177W 26.8km/h 83rpm
・有銘の登り: 1.4km 4分51秒 245W 17.6km/h 86rpm
一気に集団の人数が減ったのがこの区間。170~180km地点。補給所が上り坂の途中になっていることもあり、ここでのポジションを間違えるとインターバルがかかり集団から千切れる可能性がある。有銘の登りは入りのポジションが悪く、千切れていく選手を縫って走らなければならない為非常に脚を使った。普久川の登りと同様にポジションに注意する必要があると感じた。
・羽地ダムの登り: 1.6km 6分06秒 213W 16.6km/h 78rpm
最後の勝負所。両脚の痙攣で集団から千切れた地点。心は折れていなかったが身体が終わっていた。ここで千切れ、最後の平坦部分も独走しなければならず地獄の苦しみを味わうこととなった。
ゾーン分布。FTPは260W (4.77 W/kg)。
集団内で脚を止めている時間が長いので最頻値は当然0W。L2~L3の合計が2時間近い。
L5以上の合計はたったの40分程度。L5~L6のベストインターバルを抽出すると30秒~2分30秒程度。
ちなみに、L7 9秒 635Wは落車から走り出した時の出力。この時の最高出力が756Wで集団復帰まで4.6kmを6分48秒 272Wで走っている。40分の内で6分近くも脚を使ってしまったということになる。W' Balを見るとなんと1回目の普久川と同等のストレスがかかったことがわかった。大いに反省している。
こうして見るとアップダウンが激しいコースとはいえ、無酸素まで突っ込んで踏むような場面はそれほど多くないことがわかった。集団から千切れず最後まで走り切るには少なくともL2~L3領域の走り込みが重要であると考えられる。実際、対策練ではファストランを心がけてベースアップを図り、それが奏功したように思う(羽地ダムの登りで千切れはしたが)。それにしても6時間で平均出力とNPの差が40Wもあるというのは正直驚いた。TSS以上のストレスを感じていた原因ここにあると思う。対策練習ではこの数値をシミュレーションできるようなトレーニングプランを練る必要がありそう。
自転車歴3年、競技歴1年でこの結果を残せたのは満足している。とは言え本当の意味でのレースができなかったのは本当に悔しい。今までのレース経験やトレーニングが良くも悪くも結果に結びついていたと思う。
今後に向けて様々な改善点が見えてきた。準備は早すぎることはない。冬の間から少しずつ進めていこう。
2015年11月13日金曜日
3本ローラー 40分 466kJ TSS38
久々の仕事復帰も自転車の上で喘ぐよりは楽だったりする。
CTL: 71 ATL: 58 TSB: 10
L3: 32分 203 W (3.70 W/kg) 88 rpm
アップ無しでじわじわあげてテンポ走。
まだ練習らしいことはできなそう。
体重: 54.8 kg
CTL: 71 ATL: 58 TSB: 10
L3: 32分 203 W (3.70 W/kg) 88 rpm
アップ無しでじわじわあげてテンポ走。
まだ練習らしいことはできなそう。
体重: 54.8 kg
登録:
投稿 (Atom)


